唐芋菓子専門店【フェスティバロ】

TEL 0120-75-9320
FAX 0120-77-7772

和風菓からいも えきマチ1丁目店

店外観

新しい鹿児島の名物として、マスコミでも脚光を浴びる和風のオリジナル唐芋菓子。それを、鹿児島中央駅でも販売しています。駅で一番活気のあるフェスティバロ支店の斜め向かいにあるこの店では、幻の唐芋と言われる「太白」や七種もの紫芋を融合させた「なな紫」など新しい鹿児島のお土産としての焼き菓子を販売しています。

お手軽なお土産用として3個入りのセットが大人気で、これをギフト用とするために化粧箱も用意しております。鹿児島をお越しいただいた様々なお客様のご要望にお応えできますように、商品をセレクトしセットを組むことができます。お気軽にお声をかけてくださいませ。

定番商品

  • 焼からいも「太白」「なな紫」「はるか」
    • 各5個入 及び 各5個入各種セット
    • 各3個入 及び 各3個入各種セット
  • 合わせ焼
  • 芋舟

営業時間

AM 8:00〜PM 9:00

定休日

年中無休

住 所

鹿児島県鹿児島市中央町1-1-2F

電話番号

099-206-7216

店長近影
店長今村 明
入社2005年

天文館フェスティバロがオープンした際に入社。

多くのスタッフとともに希望に燃えて、新しい店舗を立ちあげる体験をしました。その後、東京大丸の支店で5年間店長を務め、全国の超一流のブランド各店と競い合う熱い日々を過ごしました。この体験が今でも貴重な財産となっています。

現在は、鹿児島中央駅付近の3店舗を管理しています。お客様に商品説明をして、納得してお買い上げくださったり、ご試食されておいしかったと喜んで下さったりした際に、仕事の喜びを味わっています。お客様には体に良くておいしいお菓子を召し上がっていただきたいという想いでお薦めしております。また、鹿児島を代表するお菓子として自信を持ってお薦めしております。

私の趣味は「歴史」です。特に明治維新の故郷といえる鹿児島の歴史に興味のある方と親しい話が出来ることが私の喜びです。もし、歴史に興味がある方がいらっしゃいましたら、気軽に声をかけてくださいませ。